your service,your server.

アプリやインフラを、ブラウザから自分のクラウドへ。
鍵も、状態も、履歴も、Takosumi が管理します。

スターターから、自分のサービスまで。

公式スターターも、自分の Git リポジトリも、同じサービスとして扱います。Takosumi は、必要な接続と変更内容を先に見せてから公開します。

なぜ Takosumi か。

クラウドごとの管理画面に任せきりにすると、鍵は散らばり、変更履歴は追いにくくなります。 Takosumi は接続・状態・履歴・監査を、ひとつの場所で扱います。

01

どのクラウドでも、同じやり方で

Cloudflare、AWS、GCP、VM。サービスを選ぶかリンクを貼るだけで、必要な接続と変更内容を先に確認できます。

02

鍵は安全に、履歴は確実に

クラウドの認証情報は実行のときだけ渡し、終わったら消します。誰が・いつ・何を変えたかは、すべて記録に残ります。

03

オープンソース、ロックインなし

OSS 版は自分で動かせます。あとからクラウドを乗り換えても、同じサービス定義を使い続けられます。

3 ステップでホスト。

難しい設定は前面に出しません。サービスを選び、接続して、変更内容を確認するだけ。ダッシュボードから、すべて完結します。

  1. 1サービスを選ぶ

    スターターを選ぶか、自分のサービスのリンクを貼ります。専用の設定ファイルを増やさずに始められます。

  2. 2クラウド接続を選ぶ

    公開先のクラウドと認証情報を結びつけます。鍵は安全に保管され、実行のときだけ渡されます。

  3. 3変更内容を確認して公開

    作成・更新されるリソースを確認してから承認します。結果・状態・履歴・監査ログは自動で残ります。

預けるのではなく、持つ。

¥0
セルフホスト

ソフトは無料。かかるのはインフラ費用だけ

AGPL
ライセンス

すべて公開・フォーク自由

1
箇所に集約

計画・適用・状態・出力をまとめて記録

5+
実行先

Cloudflare・AWS・GCP・K8s・VM…

ほかの選択肢と、何が違うか。

便利な SaaS や PaaS と、自分で持つ Takosumi を、データが誰のものかという視点で比べています。

Takosumi と 典型的な SaaS / ベンダー PaaS の比較
Takosumi典型的な SaaSベンダー PaaS
データの所在あなたのサーバーの中ベンダーのクラウドの中PaaS の中
サービスが止まったら自分で動かし続けられる使えなくなる・値上げもPaaS が止まれば止まる
中身の透明性オープンソース、全部見えるブラックボックスPaaS のコードは非公開
引っ越し同じコードで別のクラウドへ原則不可、エクスポートしても互換性なし不可、ロックイン
拡張 / 自作テンプレートや Git リポジトリで追加ベンダーが出した連携だけベンダーの SDK の範囲内

自分で持つか、公式ホスティングか。

セルフホストは無料のオープンソース。自分のインフラに置いて、自分で所有します。Takosumi Cloud は公式ホスティング版で、ブラウザからサービスを追加・更新できます。

自分で動かす (セルフホスト)

あなたのインフラに、あなたが置く。

無料オープンソース。Takosumi への利用料はありません。
  • 自分の環境で Takosumi を動かし、デプロイの設定も実行記録も自分で持ちます
  • サーバー代は、あなたがクラウドに直接払います (Takosumi には払いません)
  • 課金画面も従量課金もありません。止める人も、値上げする人もいません
  • すべてオープンソース。中身を読めて、直せて、引っ越せます
セルフホストガイド

表示価格は、公開している料金表に基づきます。実際に課金が始まる前に、プランの内容と支払い内容を確認できます。

始めよう。

Cloud ならブラウザから。セルフホストなら自分のインフラに。